最初に言っておきますが、これは自作小説の作中に登場する宇宙人・・・地球侵略に来たのかもしれないんでエーリアンでもいいですかね。
そのえーりあんの日常的な話しみたいなことを書きます。ネタです。ネタ注意
エ〜リアン「うっはwwwwまた俺出撃指令来てないわwwwww」
宇宙人(以下Z)「なにぃ・・・俺のとこには来てんのにな・・・」
エ〜リアン「ふっふっふ・・・どうだ、俺はまだ出撃なんて一回しかしたことねぇからwwww多分これからも無いしwwwwこれで吸収されることも、殺されることもなくなってよかったぜ」
パルスイZ「妬ましいわ・・・本当に妬ましい・・・」
エ〜リアン「はっはっはっはっははっはははっははは」
Z「うぜぇ」
Z「まあ仕方ないから出撃するか。出撃しないとアレだしな。」
エ〜リアン「アレってなんだよ」
Z「アレだよアレ、『That』だよ。」
エ〜リアン「誰も英語の話などしていないだろうが」
Z「ん?何の話だ?」
エ〜リアン「だ・か・ら、出撃しないとどうなるんだよ!」
Z「あ〜あ〜、ハイハイ、君は一回しか出撃してないから知らんのね。ゆとり乙^^」
エ〜リアン「(くっそ〜めっちゃ腹立つわ〜・・・でもここで怒ったら絶対答えてくれへん・・・って何で俺関西弁なの?)ああ、ゆとりだよゆとり。だから教えてくれよ」
Z「ググれカス」
エ〜リアン「死ね」
Z「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
Zは光線銃を取り出す。さらに光線剣も・・・
エ〜リアン「うそうそ冗談冗談んんんんんん怖いってそれ怖いって!銃口こっちに向けないで!お願いだから!何でもするから!」
Z「じゃあついて来い」
エ〜リアン「HA?」
Z「お前も地球に出撃だ!俺と一緒に」
エ〜リアン「そりゃないっすよwwww・・・サーセンついて行きますでございます」
Z「
身代りがこれで用意で来たな」
Z「あっ、いや何でもないこっちの話だ」
Z「とりあえず出発だ。40秒で支度しな!」
エ〜リアン「ヘイヘーイ、ショウヘイヘーイ」
そこへZとエ〜リアンにも馴染みのあるもう一人の宇宙人、
自称『無敵のサイボーグ』
自称『新種のブラックエーリアン』
他称『自称しか言ってねぇ』
名前は、サイラク漢字で書くと『最楽』だ。ギンのパソコンで変換して最初に来た漢字がこれだったからこんな漢字だ
別名サイラーク
意外とウザい、何気に金持ち、カードは単品買い、パック買いは基本的にしない。レアカードは好感してくれないし条件が厳しすぎる。だが、運は無い
最楽「オイオイ、二人で何話してんの?金のハナシ?だったら俺が(ry」
Z「うるさいな。」
エ〜リアン「俺だけ名前のとこ長いからエ〜リンにしてもいい?」
Z「駄目だ。どこぞのシューティングゲーと被るだろ?」
エ〜リアン「しかたないエーリアンにしとくか」
最楽「EIRIAAAAAANという手もあるぞ?」
Z「どこぞのパくりじゃねぇか!駄目駄目」
エーリアン「そうだ、話がそれてしまっていたが最楽も一緒に来いよ?いくよな・・・I☆KU☆YO☆NE・・・・・・・・・・・いぃくぅよぉねぇ」
最楽「ちょっと急y・・・・・・行きます。」
Z「旅のお供が増えたぞ!これでトリプルアクセルシュート・・・それに」
Z、エー、最楽「影離暗無限カウントブラスター」
Z「ハモるなよ・・・発動できるぜ」
エーリアン「それはそれでいいとして・・・早く出撃しないとエーリアンゲート777が閉じちまうぞ?」
Z「行くぞ!みんな俺につかまれ」
最楽、エー「サー、イエッサー」
Z「吉!幾三!!!」
エーリアン「ゆっくりとばしていってね!!!」
Z「馬鹿!それじゃ駄目じゃねぇか」
最楽「そーだそ−だ、ゆっくりと、とばすって矛盾してんじゃねぇか」
Z「そこかよっ!確かにそうだが」
シュン
Z「クソッ・・・俺のAカウンター・・・残りわずか2千しかなくなっちまった」
エーリアン「よし!まだ閉じてない」
最楽「とっととはいろーぜ」
ゲートの門番的な人は立ちながら寝ている。
どうしますか?
起こす
スルースキル発動 ←
Z「ここが地球か・・・美しい星だ」
最楽「そうか?」
エーリアン「緑がたくさんあるからか?」
Z「そうじゃない、緑と青だからだ!」
Z「早いとこ陸に降りようぜ!」
最楽「・・・まずい・・・」
エーリアン「後ろだ!」
Z「なんだこいつら・・・?」
トカゲのような形のなんか変なアレだ
エーリアン「そういえば・・・聞いたことがある」
最楽「こいつらは木星トカゲだ!」
エーリアン「そうそうそれそれ、俺の台詞とるなよ!」
Z「いまスパウダーでこいつらの戦闘力を・・・」
バチィ
火花を上げスパウダーが壊れる
Z「こいつ・・・できる」
最楽「逃げよーぜ・・・」
エーリアン「そうだな。どうせ放っておいてもどこぞの連邦軍のMSが勝手に破壊してくれるだろ。歌とかで」
Z「それはできない!何故なら俺のAカウンターが残り2000だからだ」
最楽「緊急テレポットを使うぞ!使い捨て型のこれだ!腹の半月型のポケットから奇妙な音楽と共に緊急テレポットを取り出すオレ」
説明までやってくれた。俺(ギン)の出番なし
シュン
Z「・・・ここどこだよ。どう見ても日本じゃないぞ!」
最楽「指定場所を間違えたな・・・」
エーリアン「ここは『空中浮遊城らぴゅーたすぱろー』じゃないか!」
最楽、Z「何 故 知 っ て い る 」
エーリアン「次は海底都市SAGA・・・または浮遊都市SAGAにでもとんでくれよ。期待してるぜ」
最楽「充電切れですが、なにか?」
Z「うぉぉぉおおおぉおぃぃううぉぅぅおぉおぃいいいいいいいいいい」
最楽「そこまで喜ばなくても」
Z「喜んでるように思えるか?これで」
最楽「いや・・・思えないが」
エーリアン「茶番はそこまでだ!」
Z、最楽「なにィッ!!!どうした!!!」
エーリアン「充電しようではないか。」
Z「そこかよっwwww」
最楽「そうするか・・・」
最楽は充電器を取り出しZに渡す
Z「これで何をしろと・・・」
最楽「1km分走ると、1.5Aカウンター分たまるよ!」
エーリアン「なんと!3千分のAカウンターがたまればこの地球のどこでも移動することができるよ!」
Z「これ・・・緊急用なのか?」
最楽「いや・・・使い捨てだって!」
最楽「その使い捨てを新たに使えるようにするんだよ?再利用再利用」
Z「お前再利用するってがらじゃねーだろ!とっとと新しいの出せよ」
最楽「おk把握」
エーリアン「あるのかよwwwww」
最楽「おkおk」
エーリアン「コレでこう漕いで・・・っと」
〜数日後〜
Z「ハァハァ・・・やっとたまったZE」
やま●と「コレで充電がたまったわけですねハイハイハイ」
IKZO「おら東京さいくだー」
ピロリロリン♪
こうして、宇宙人御一行・・・Z一味、またの名をエイリアンソルジャー
彼らの地球侵略に向けた作戦は今始まったばかりだということを忘れてはいけない!
Z「あれ・・・ここもう侵略進んでるとこじゃね?」
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